※音の感じ方は環境、使用機種、個人により差が生じます。
※個人の感想であり、環境、使用機種、個人により体感に差が生じます。
車やバイクの吸気効率を改善するAdPowerシリーズ。
その静電気除去技術を応用し、音響専用として誕生したのが「AdPower Sonic」です。
開発には、avexのチーフレコーディングエンジニア・森元浩二氏が監修として参加。
多くの作曲家やプロ演奏家からも高い評価をいただいています。
AdPower Sonicカーオーディオ用は、高温多湿や振動のある車内環境に対応し、
さまざまな素材のスピーカーに安定して貼り付けられるよう、粘着剤を工夫しました。
音にこだわる人は、スピーカーの配置からケーブル1本にまで気を配ります。
そんな繊細な世界に「ただ貼るだけで音が変わる」と言われても、最初は信じがたいかもしれません。
ですが実際にAdPower Sonicを試した方々からは、「音の輪郭がはっきりした」「ボーカルが前に出てきた」など様々な感想が寄せられています。
わずかな変化を感じ取れるあなたの耳にこそ、試していただきたい一枚です。※
※環境、使用機種、個人により音の変化の体感には差が生じます。必ずしも音の変化の体感を保証するものではありません
国立研究開発法人産業技術総合研究所における音源解析で、AdPower Sonicをスピーカーに貼り付けることで、IACCが増大する傾向があることがわかりました。
また、立命館大学情報理工学部音情報処理研究室にて実施した、残響指標を用いた音の響き方の分析では、低周波数帯域(250〜500Hz)において音の響きが長くなり、最も低い125Hzでは逆に短くなる傾向が示されました。
これらの結果は、実際の聴感上において「低音が締まる」「音の定位や輪郭がより明確になる」といった印象につながる可能性を示唆しています。
IACC: Inter Aural Correlation Coefficient の略で、音の広がり(拡散度)を現す指標。
※個人の感想であり、環境使用機種、個人により体感に差が生じます。
一般的にドアスピーカーには長方形タイプ、ツイーターや小型スピーカーには六角形タイプを推奨します。スピーカーサイズは車種により様々なため、口径10cm以上は長方形タイプ、それ以下は六角形タイプの取付を目安としてください。
スピーカーグリル(メッシュ部分)の中にあるホールの直径を基準としてください。
取り付けるサイズや枚数を変える事によって効果の調節が可能です。逆にもう少し効かせたい場合は追加での取付をおすすめいたします。
前席のドアスピーカー用2枚とツイーター(小型スピーカー)用の2枚をセットした計4枚のセットです。まずは手軽に運転席周りを中心に初めての音質チューニングをお試しできるセットとなります。
前席・後部座席のドアスピーカー用4枚とツイーター(小型スピーカー)用の2枚の合計6枚入りのセットです。一般的な乗用車の標準的なカーオーディオシステムに対応し、車両全体をカバーするセットです。
より変化を実感するためには、基本セットがおすすめです。
ドアスピーカーなど口径10cm以上のスピーカーにご利用ください。
ツイーターなど小型スピーカーにご利用ください。
2023年11月22日
DTM(デスクトップ・ミュージック)に関する総合情報サイト『DTMステーション』でAdpower sonic Hexagonシリーズをご紹介いただきました。 MORE>
2023年11月22日
AdPower Sonicに、管楽器や電源ケーブルなどの使用にも適した六角形の新製品『Hexagon』シリーズが登場しました。 MORE>
2023年4月3日
東京都港区南青山にある空間オーディオ専門のプロダクション『山麓丸スタジオ』にお邪魔してきました。 MORE>
2022年12月21日
現在開発中のアドパワー・ソニック楽器用の新製品モニター30組を募集しております。
管楽器、弦楽器、打楽器奏者(プロ・アマチュア・趣味・学生等問わず)の方で、楽器の音質改善に興味のある方は是非ご応募ください。 MORE>
2023年2月7日
映画「左様なら今晩は」の音楽制作を担当されたサウンドのプロのお二人、山元氏、石寺氏との対談が実現いたしました。映画における音作りについてのお話、映画館で聴く音の話、そしてアドパワー・ソニックを映画制作現場で使用されたお話など興味深いお話をたくさんお聞きしました。 MORE>